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意識ゆるい系男子。

意識ゆるくワシの脳みそ御開帳。

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ソフトバンク孫さん、10兆円を集める。孫さんは、通信会社の社長なのか、それとも、、、

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俺の妄想知能スメラノくん、久しぶりの登場。

 

 

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久しぶり。
ちょっと、ワシの執筆なさすぎて、暇すぎて、死ぬとこだった。
いや、多分、死んだ。

 

 

 

ということでね、ワシはね、
久しぶりに陰謀めいたことをポップに話します。

 

因みに、

孫さんの逸話や歴史はいろんなところで語られていますが、

ソフトバンクグループが出来るにあたって、

決して語られる事のない話を知っています。

孫さんが毎年必ず誰にも知られず訪れている場所があります。

そこの関係者なんです。

 

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皆さん、ソフトバンクって知ってます?

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あ、、そりゃ、知ってる、、よね。うん。

総資産約2兆2500億円となり、2年連続首位だったユニクロ柳井さんを抜いて
日本一の大富豪となったんやで。

 

その社長である孫正義さんって何してる人か知ってますか?

 

 

ふむふむ。

 


「携帯会社の社長。」

 

 

ふむふむ。

 

間違ってはない。
うん。

 

「ふむふむ」の画像検索結果

 

 


でも、今、孫さん何してるかって、

 

 

 

石油王国サウジアラビアの副皇太子と仲良くなって出資してもらい、

多忙なApple社長のティム・クックさん捕まえて出資してもらい、

10兆円を投じて、AI医療事業を始めます。

 



ということで、孫さんは今、AI医療をやってる社長、、、なんですかね?笑

 

 


正直何をやっているかわからん。笑

 

 

と、孫さんに少し恐ろしさも感じてたくらいだったんですがある情報筋から

ある情報を得ました。

 

実は、孫さんが考えてるのはもっと大きな話。
その前に、通信会社の社長をやっている孫さんがなぜAI医療に手を出すのか。

 

■シンギュラリティって知ってますか?

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ソフトバンクニュース

 

ソフトバンクの2017年度新卒向け会社説明会で孫さんが話した内容です。

「一般の人々の知能を超えた人工知能と人間が共存する時代が近い将来、必ずやってくる。そのような時代に、ロボットが感情を持って道徳を理解し、人間と志を共にすることができれば、シンギュラリティによって、われわれ人間にとって未来は幸せなものになるはずです。この新しい時代に向けてソフトバンクは、300年後を生きる人々のライフスタイルを変え、人々を笑顔にすることを目指していきます」

 

シンギュラリティー・・・?

皆さんこの言葉知っていますか?

 

シンギュラリティーとは?

人工知能が人間の能力を超えることで起こる出来事。

まぁわかりやすい例が、仕事なくなるって騒がれてるやつね。

 

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友達がロボットていうのもシンギュラリティの一つなんかな?

 

シンギュラリティによって、世界は大きく変わっていきます。

それが2045年と言われています。

 

30年後には、車の運転をする人はいないでしょう。

レジ打ちはいないでしょう。

90%の窓口がなくなるでしょう。

90%の公務員がなくなるでしょう。

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(2017年2月9日(木) 日経新聞より) 

 

そのシンギュラリティに備え、変化が一番大きいと言われる医療に着手。

そのために、Ai医療に一気に手を出し始めたのでした。

 

 

 

「群経営」

 話が逸れちゃいましたね。

そもそも、孫正義=ソフトバンクグループはどこを目指しているのか。

 

それは、先ほども記載した、

会社説明会での言葉に集約されています。

 

300年後を生きる人々のライフスタイルを変え、人々を笑顔にすることを目指していきます

 

 「孫正義は何を発明したか。チップでもソフトでもハードでもない。たったひとつ挙げるなら300年成長し続ける組織構造を発明した。(後生の人に)そう言われるようになりたい」

 

これは孫さんが語った話です。

この言葉の背景があるんです。

孫さんが目指している世界、それは、

 

300年以上続く組織を作りたい!

 

ちなみに「300年」には、孫が尊敬する坂本龍馬など維新の志士が倒した江戸幕府より長続きする企業をつくるという野望が込められている。

 

そのためには、群れを作って、結合組織を作らなければならないという考えなのです。

今後ソフトバンクは、5000社の投資を目指します。

5000の会社を束ね、決して合併ではなく、あくまで、手を組み、

一緒に成長していく組織としてソフトバンクグループの傘下にする。

 

孫さんの投資とは、掛けた投資額の配当をもらうためではなく、

あくまで事業拡大の為に行うので、

 

投資を沢山していますが、「決して私は投資家ではなく、事業家です!」と言い張る。

 

 

「なぜ英国は、競馬で勝てなくなったのか」

 

長くなりました。

なぜ、300年続く組織を作るのに群れる必要があるのか?

 

 

こんな話があります。

 

競走馬の「サラブレッド」というものが定義されたのは1791年。

イギリスのジョッキークラブが認定した456頭で、

その血統は「ジェネラル・スタッド・ブック」に記録された。

イギリスでは、この本に全ての先祖が記録された馬しかサラブレッドと認められなくなった。

その後、イギリスの競走馬はドンドン勝てなくなっていった。

「英競馬界の衰退の原因は行き過ぎた純血主義だ!」

 

こう結論づけた孫さんは、

異なるDNAを取り込んでこそ馬も会社も強くなると考えた。

 

 

自分にしちゃ、真面目に書きすぎだな。

この話を聞いてるとね、

 

「純血だけでは衰退する」とか「AI医療に手を出す」とか

 

明らかに、孫さんはイルミナティの目指してる世界に一致する気がする。

うむ。

ワシの中では、フリーメーソンイルミナティの疑惑をかけてる。

嗅ぎ回ってみよう。

秘密のルートを辿って。

 

最近、12年もソフトバンク愛用してきたのに、ちょっと愛想がつくキッカケがあって、、

格安SIMに変えてやろうかと思ってましたが、

10兆円のニュース、そしてSB社員からの会社の目指す方向の話を聞いて、

 

ソフトバンクに賭けることにしました。

これからも宜しくお願いします。

ソフトバンク。

銀座店のショップ店員最高でした。

 

いつかきっと理解する日が来る。

人工知能(AI)の発達がいよいよ加速する時期に差し掛かる。

2045年と言われる「シンギュラリティー」がもっと早い段階で到来すると予測され、

「そうなるとあらゆる産業が再定義される」。

 

 

その時代が来るまでに、シンギュラリティに飲み込まれ、

淘汰されるのか、シンギュラリティをコントロールするのか、

 

あらゆる企業が、この大きな「うねり」に巻き込まれている。

 

 「ソフトバンクってただの投資会社かという批判をよく受けますが、腹の中ではこう思っていますよ。いずれあなたがたも理解する時がくるでしょう。300年以内にはね」

 

 

 

 

信じるな、疑うな、確かめろ。