読者です 読者をやめる 読者になる 読者になる

意識ゆるい系男子。

意識ゆるくワシの脳みそ御開帳。

[PR]

インフェルノ を見に行ってきた!最近は、休日早起き して、午前中に映画2本をHuluで観るのが日課です。( ̄ー ̄)

        インフェルノ(中) (角川文庫)

 

見に行ってきた!!

多分これは、映画より、本の方がおもろい気がする!

結局の所、映画では原作の内容100%表現は無理やからねー。

こういう、“謎解き”は原作の方が考えさせられて悩まされておもろいと思う!

ワシ本読まんけど!w

 

 

勿論、映画には映画にしかできない表現があるから、
ただただトムハンクスの作品と思ってみれば楽しかった!

トムハンクス好きだなー。

 

 

都市伝説好きで、ダヴィンチコード見始めた人間としては

謎解き以上に、世の裏側に触れる感じが好きで観てるから、

ちょいと物足りない感が、、今回はそんなメモるような情報がなくて無念。。

 

強いて言うなら、

今回のこのテーマ:インフェルノ(地獄)

f:id:fun9cy:20161108205310p:plain

Via:Wikipedia

 

の重要人物として登場する方に

モデルなる人が現実にいるのを知っておりますかい?

 

 

ある人物の過去の発言

「ワクチンや健康問題、生殖問題に取り組めば増加し続ける人口を10%から15%に抑えることができます」

 

実際に、世界は、人口の調整に入ろうとしてる。。

 

妊娠抑制ワクチンというモノが存在するのを知っておりますかい?

kaleido11.blog.fc2.com

 

もう、薬で人口の調整が出来る様になっておるのです。

それがまさか今食べてる食物に入ってるかどうかなんて誰も確認出来るわけもなく。。

 

 

ワクチンや薬には、未だに、

良いという人と悪いという人がいますんで、

どっちが正しいかなんていうのは、非常に難しい話ですが、、

 

567(ミロク)家では、代々、医者の家系で、

「薬を極力使うな」

「良いもん食って精力つけて治せ」

 

と言われて育ったもんで、

予防接種をしてまへんが、

今まで病気で病院に通ったことなすです( ̄ー ̄)

 

良いか悪いかは分かりませんが、

567(ミクロ)家は、薬は使いません。

 

“医者の家系”越中富山の薬売りの家系”

薬種商の始まり

薬種商の始まりは室町時代とされる。中原康富の『康富記』(1455年)の1453年5月2日6月17日)の条に「諸薬商買の千駄櫃申し間事談合とするなり。薬売るもの施薬院相計る所なり。」と書いてある。また、『御府文書』には1460年に京都の四府賀興丁座の中に薬品類を商いする商人がいたことが記されている。

富山で薬種商が始まったのは16世紀中ごろ、越中薬種商唐人ができたことである。17世紀初期から中ごろにかけて丸剤散剤を製薬する専業店が現れる。開業当時は薬種販売のみを行い、それから製薬業に移ったと思われる。

富山の売薬 - Wikipedia

 

の間に生まれたもんで、健康には非常に敏感な家系なもんで、

代々伝わる情報を信じる様にしておりまする。

 

今回の映画:インフェルノの内容て

結構、世間では聞かないですけど、

 

調べてる人は、何かと辿り着く話ですよね?

 

ほぼノンフィクションな謎解きフィクション映画

インフェルノ

 

 

絶賛放映中。(笑)

 

失われた福音 −『ダ・ヴィンチ・コード』を裏付ける衝撃の暗号解読

失われた福音 −『ダ・ヴィンチ・コード』を裏付ける衝撃の暗号解読